....                                                                                            最近なかなか更新できず、この際、昔、私が温泉に向かう車で聴いていた懐メロでもどうかと・・・  しかし、ナント、℃-uteが来年6月で解散するって・・・(-_-;) 

2012-12

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静岡県伊豆市  湯本館 (★★★) - 2012.12.23 Sun

河津で足湯の後、天城越え~♪ と、伊豆湯ヶ島にやってきました(^^♪



こちらは「日本秘湯を守る会」の提灯も誇らしげな温泉旅館ですが、

前々から一度は来てみたいと思っていた湯ヶ島の「湯本館」です。

2012122301RIMG0781-1.jpg

なぜ来てみたかったかというと、一応話のタネに、ということなんですが(^^ゞ



というのは、湯本館はあの川端康成の定宿だったことで知られていて、

ここで踊子と遭遇した実体験が「伊豆の踊子」の構想となったと言われています。

2012122302RIMG0778-1.jpg

玄関横の壁にはセピア色の古い写真がいっぱい飾ってありました。



おっ?! この写真は!

宿のご主人が、川端先生です、と説明してくださいました。

2012122303RIMG0779-1.jpg

「湯ヶ島の二日目の夜、宿屋へ流しが来た。踊子が玄関の板敷で踊るのを、

私は梯子段の中途に腰をおろして一心に見ていた」(伊豆の踊子第1章から)



ははあ・・・ こちらの階段なんですね。

2012122304RIMG0777-1.jpg

私も同じポーズをとってみようかと思いましたが・・・ やめた(^_^;)



その他、館内にはこんな昔のポスターも飾ってありました。

1974年の東宝映画の山口百恵さんです。

2012122305RIMG0776-1.jpg

伊豆の踊子は短編ですから、この際、読み返してみようかな・・・

と、淡く懐かしい時代の気分にひたった後は、いつもの温泉リポートです(^^ゞ



さて、ということで、こちらが案内していただいた湯本館のお風呂です。

2012122306RIMG0775-1.jpg

地味ですがかえって歴史が感じられて悪くないです。



ちなみに12時半から14時半の間だけが日帰り入浴タイムですので、

これまで何度も近くを通りましたがなかなか時間が合わなかったんですよね。

2012122307RIMG0756-1.jpg

例によって(?)お風呂には私の他は誰もいないみたいです(^^)vシメシメ



浴室は案外新しく、これは改装されてるみたいですね。

まあ、そうですよね、川端康成の時代のままってことはないですよね(^_^;)

2012122308RIMG0761-1.jpg

大理石ふうの浴槽のこっち側は、20cm程度の浅瀬になっています。( ← 寝湯用?)

せっかくですから浅い部分に寝そべってみたら、いい感じでした(^^ゞ



寒い日でしたので、浴室内には湯気がいっぱいこもっていました。

2012122309RIMG0763-1.jpg

大きなガラス窓からは、すぐそばを流れる川が見えています。



窓を開けて外の景色を撮ってみましたが、まさに『川端の宿』ですね(^^ゞ

今はありませんが、この川向うに昔は共同湯があったのかもしれません。

2012122310RIMG0769.jpg

確か、伊豆の踊子にはそんな場面もあったはずですよ(^^ゞ



お湯の注ぎ口にはこんなに析出物がこびりついていました。

これは、カルシウム分がかなり多いんでしょうね。

2012122311RIMG0768.jpg

備え付けのコップがありましたので少し飲んでみました。

無味無臭ですが、特有のまろやかさがありミネラル分が豊富そうです。



そのお湯はカルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉ということでした。

2012122312RIMG0773-1.jpg

ところで、こちらには1000円で貸切り露天風呂というのもあります。

ただし、30分だけと言われたので私はスルーしましたけれど(^_^;)



さて、こんなところできょうの温泉リポートはおしまいですが、

たまには淡く懐かしい時代の気分にひたる旅も良いのぢゃないだらうか・・・ なんちって(^^ゞ




施設名称:湯本館
所 在 地:静岡県伊豆市湯ヶ島1656-1
電  話:0558-85-1028
訪問日:平成24年12月23日
入浴料金:大人800円
URL:http://www.yumotokan-izu.jp/index.html
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静岡県河津町  さくらの足湯処 (★★☆) - 2012.12.23 Sun

そう言えば、最近、海の見える露天風呂に行ってないなあ・・・

ということで、春には河津桜まつりの舞台となる河津川沿いにやってきました。

( ↑ まったく意味不明ですね・・・(^_^;) )

2012122301RIMG0740-1.jpg

ここは川沿いの笹原公園の足湯施設で、その名も「さくらの足湯処」です。

ちなみに、来年の桜まつりの日程は2月5日~3月10日と決まったそうです。



桜の頃は大変な混雑ですが、もちろん、今は閑散としてました。

2012122302RIMG0743.jpg

ということで、のんびりと足湯をしてみました。

う~ん、ちょっと熱めですね・・・



円形になっているので、1周歩いてみました。

2012122303RIMG0736.jpg

とと、足つぼ刺激が、いててて・・・ どうも、かなり石が尖んがってます(^_^;)



と、1周してたら、温泉分析書が貼ってありました。

へえ~ こんな足湯でもちゃんとね・・・ いや、すばらしいです。

2012122304RIMG0738-1.jpg

ナトリウム-塩化物泉でPH7.7だそうです。

足湯なのにちょっと舐めてみた、けど、無味でした・・・( ← おバ〇(^_^;) )



足湯だけでは叱られそうなので、その後、すぐ近くの峰温泉大墳湯公園にも行きました。

2012122305RIMG0744-1.jpg

こちらは大正15年に噴き上げた自噴温泉だそうですが、

30mも噴き上げるため、今は1時間に1回だけ観光用に見せてくれるそうです。



それにしても、水蒸気がものすごい勢いで噴き出していますね!

2012122306RIMG0747-1.jpg

でも、これでもまだ噴き上げの時間じゃないんですよ。

時間が合わないので、噴き上げはまた次の機会ということにしました(^_^;)



その代わりと言ってはナンですが、温泉タマゴをいただきました。

2012122307RIMG0749-1.jpg

開運たまごと名付けられた温泉タマゴは2個100円でした。

折り紙みたいなのは、チラシで作られたタマゴのカラ入れです。



そして、こちらの公園の一角にも足湯があったんです。( ← 知らなかった(^_^;) )

2012122308RIMG0752.jpg

さすがに、今足湯に入ってきたばっかりなので入りませんでしたが、

大墳湯の時間待ちらしい人が何人も足を浸けてましたよ。



という、海の見える露天風呂とはまったく関係ないお話でした(^_^;)ヤレヤレ




施設名称:さくらの足湯処
所 在 地:静岡県賀茂郡河津町笹原111-3(笹原公園内)
電  話:なし
訪 問 日:平成24年12月23日
入浴料金:無料
U R L:http://www.town.kawazu.shizuoka.jp/kankou/onsen/asiyu.htm

静岡県河津町  伊豆見高入谷高原温泉 (★★★) - 2012.12.23 Sun

天皇誕生日の祝日の朝、東伊豆のR135を南に走りました。



東伊豆を南に走るって、考えてみたら何年ぶりだろ?

ここんとこ伊豆へは、いつも三島経由だったですもんね~

2012122301RIMG0702-1.jpg

左の島影は伊豆大島、右端に薄く見えるのは利島です。( ← 見えないか(^_^;))

今朝は空気が澄んでいて、そのさらに右にはっきりと新島も見えていました。



ということで、東海岸を河津まで一気に走り、立ち寄ってみました。

2012122302RIMG0724.jpg

ちょっとさびしい山の中を数分、着いたのは伊豆見高入谷高原温泉です。

料金はとってもうれしいお手頃価格の500円でした。



受付をすませ、さっそくお風呂に行ってみました。

2012122303RIMG0723-1.jpg

手前が男湯、奥が女湯になっています。

白壁のちょっとシックな建物ですが、オープンしてまだ5年しかたってないそうです。



脱衣場にはカギのかかるロッカーがありました。

2012122304RIMG0709-1.jpg

ふうん、うまい具合にまた誰もいらっしゃらないようですよ、うふふっ♪



お風呂は石タイルの洗い場の奥に2×3mほどの浴槽が1つでした。

本日は冬至(の2日後)ウィークということで、柚子湯でした。

2012122305RIMG0716-1.jpg

お湯はあまり熱くなくてちょうどいい湯加減でした。

特に癖もない平凡なお湯ですが、1人での~んびりですから(^^♪



柚子湯に肩まで浸かって湯口を眺める、の図です。

2012122306RIMG0720.jpg

は~あ、毎度のことですが、温まっていい気持ちですね~♪



しかし、とうとうお客さんが入ってこられました。しかも続けて2人も。

なので、後は他の人に譲ることにして、私はお湯から出ました。

2012122307RIMG0721.jpg

脱衣場の壁にはちゃんと温泉分析書が貼ってありました。

泉質はアルカリ性単純温泉で、PH9.1だそうです。



あらためて覗いてみた受付ですが、奥には小さな休憩所もありました。

2012122308RIMG0706.jpg

でも、狭いのに食事処も兼ねていて、既に2人いらっしゃって、

食べるつもりのない私は上にあがるのは遠慮しましたけどね。



さて、こちらは、いつものように駐車場で記念撮影をしたところです。

2012122309RIMG0727.jpg

木の向こうに見えるのが、さきほど行った温泉棟ですね。

そして、左側すぐ後ろは宿泊棟(コテージ)なのでした。



帰り道、山から下りていく途中、またまた海がきれいに見えました。

2012122310RIMG0729-1.jpg

海はやっぱりいいなあ! 

そういえば海の見える温泉、最近行ってないなあ・・・



・・・と、思わせぶりな終わり方ですが、この後は違いますからアシカラズ(^_^;)




施設名称:伊豆見高入谷高原温泉
所 在 地:静岡県賀茂郡河津町見高2064-13
電  話:0558-32-3556
訪 問 日:平成24年12月23日
入浴料金:大人500円
U R L:http://mitakairiyakougen-spa.com/index.html

神奈川県伊勢原市  クアハウス山小屋 (★★★) - 2012.12.16 Sun

12月16日の日曜日、投票もしないで、気の向くまま車で出かけてみました。

ここは大山(おおやま)の麓、キャンプ場などのある「クアハウス山小屋」です。

2012121601RIMG0679-1.jpg

大山は「大山詣」という言葉もありますが、古くからこのあたりの山岳信仰を集め、

今も、紅葉のシーズンにはハイカーや観光客で大変な賑わいを見せています。



でも、どうして、山小屋に? と思われたかもしれませんが・・・

2012121602RIMG0697-1.jpg

前にネットをブラブラしていた時、お風呂の割引券を見つけちゃったんですよね(^^ゞ

通常800円のところが、200円引で600円になるというのです。



それなら一度取材に行って来い(?)、ということになったという訳なんです。

2012121603RIMG0682-1.jpg

ただし、あらかじめお断りしておきますが、こちらは温泉ではありません。

それなのに、割引券に釣られちゃって、あはは・・・(^_^;)ヤレヤレ



ということで、さっそく割引券を出してお風呂に入れていただきました。

2012121604RIMG0683-1.jpg

脱衣場はこんなカゴだけですが、受付横に貴重品入れがあります。

誰もいないかと思いましたが、脱衣場の隅に山歩きの荷物が置かれていました。



なるほど~ 山小屋と言うだけあって、山から下りてきた人たちが来るんですね。

2012121605RIMG0693-1.jpg

しばらくすると先客の方が出て行かれましたので、カメラを取り出しましたが、

湯気がいっぱいでレンズも曇っちゃって、こんなのしか撮れませんでした(^_^;)



内部は思ったより広く7~8人くらいの湯船のあるきれいな浴室でした。

2012121606RIMG0691-1.jpg

お湯は「天然水」と言っていますので、このあたりの清水を使っているのだと思います。

明らかに水道水とは違う肌ざわりの柔らかなお湯で、悪くありませんでしたよ。



湯上がりに覗いてみた無料休憩所は、河原に面した静かで眺めのいい和室でした。

2012121607RIMG0696-1.jpg

入浴は2時間以内と書いてありましたが、こんな静かなところなので、

寝転んだりしたらあっと言う間に時間オーバーしちゃいそうですね(^_^;)



ということで、たまにはこんなのもいかが? という「クアハウス山小屋」です。

2012121608RIMG0699.jpg

受付の10代とおぼしきおぜうさんがかわいかったですよ~ うふふっ(^^♪

さて、と・・・ これから戻って選挙に行こっと! ではでは~(^.^)/~




施設名称:クアハウス山小屋
所 在 地:神奈川県伊勢原市日向2184-1
電  話:0463-92-7750
訪 問 日:平成24年12月16日
入浴料金:大人800円 ※
U R L:http://www5b.biglobe.ne.jp/~yamagoya/index.html

※ HPに割引券があります。

神奈川県箱根町 仙石原いこいの家 (★★★★☆) - 2012.12.14 Fri

仙石原いこいの家は、ゲートボール場や遊具広場のある仙石原公園の片すみにあります。

本来は公園管理事務所ですが、付近の町民向けの集会所も兼ねています。

2012121401RIMG0666-1.jpg

そこに小さな温泉があり、誰でも入れていただけるということを最近知りました。

なので、久しぶりの休みができた今日、立ち寄ってみたのです。



玄関左手の事務室の中では、おばあさんが2人、ミカンやお茶をされていました。

2012121402RIMG0660-1.jpg

私が、お風呂入れますか? と声をかけると、とっても愛想よく、

どうぞどうぞ、寒いからゆっくり入ってくださいね、と言ってくださいました。



入浴料金は私は町外なので650円でしたが、町民は150円のようでした。

2012121403RIMG0645-1.jpg

650円をお支払いして、さっそく脱衣場に行ってみました。

うんうん、どうやら誰もいらっしゃらないようですよ(^^♪



はい! こちらが、その浴室になります。

2012121404RIMG0648-1.jpg

お湯は私の大好きな仙石原の例の白いにごり湯なんですよ(^^♪

しばらく誰も入ってなかったようで、湯気もほとんどなくバッチリ撮れました(^^)v



お湯に浸かって洗い場側を撮ってみました。

2012121405RIMG0652-1.jpg

湯船は2人か、せいぜい3人というところですが、ともかくこのお湯は最高です。

いつものスッパ渋い、透明度15~20cmほどのしっかりしたにごり湯でした。



お湯の注ぎ口はこんなに白い析出物がこびりついていました。

2012121406RIMG0659.jpg

脱衣場の温泉分析書には酸性-カルシウム-硫酸塩・塩化物泉と書いてありました。

PHは2.0ですから強酸性で肌がチクチクしますよ~ うふふっ(^^♪



と、じっくり浸かったおかげで、温泉成分を身体いっぱいに吸収しました。

2012121407RIMG0661-1.jpg

湯上がりに覗いたこちらの和室にも誰の姿もありません。

以上、仙石原いこいの家、休日は混むようですが、かなりポイント高かったですよ(^o^)



月曜は休館、それに町外からの入浴は9時から18時までですから注意してくださいね。

2012121408RIMG0667-1.jpg

・・・と、内山理名ちゃんが言ってた、わけはないですが、

あと2日で剥がされちゃいますので、その前に撮っておきました、とさ(^^ゞ



で、仙石原まで来たからには、いつもどおりススキも観察しておかなくっちゃ(^^ゞ

2012121409RIMG0673-1.jpg

ふうん、なるほど~ すっかり枯れすすきになってますね。

>>平成24年11月18日の仙石原はこちら>>



平日ということもありますが、原っぱの中にももう観光客の姿はありませんでした。  

2012121410RIMG0674.jpg

以上で終わりですが、久しぶりの休日はとってもいい1日になりました。

やっぱり箱根はいいなあ・・・ と、あらためて思った、とさ( ← ?(^_^;) )




施設名称:仙石原いこいの家
所 在 地:神奈川県足柄下郡箱根町仙石原870
電  話:0460-84-6230
訪 問 日:平成24年12月14日
入浴料金:大人650円
U R L:なし

神奈川県箱根町  寿々喜 (★★★☆) - 2012.12.14 Fri

皆さん、どうも、ご無沙汰してました~(^^ゞ

このところずっと忙しく、久しぶりに休みが取れたので箱根に行ってみました。

2012121401RIMG0637-1.jpg

ここは国道1号線沿い、大平台駅付近の温泉旅館「寿々喜(すずき)」です。

国道沿いですので以前から知ってはいましたが、立ち寄ったのは初めてです。



年が明けるとこの道を、箱根駅伝の山登りの選手たちが駆けていきます。

2012121402RIMG0638-1.jpg

過去、何人もの山のスペシャリストや山の神と呼ばれたヒーローが生まれた道です。

来年はまた、新しいヒーローが誕生するんでしょうか・・・



などというようなことを、アレコレ思いながら玄関を入ったのでした。

2012121403RIMG0632-1.jpg

実は5分ほど前に、立ち寄りがOKかどうか電話で確認しておきましたので、

女将さん(らしき方)にとっても愛想よく迎えていただきました(^o^)



案内された脱衣場は、中はカゴが置いてあるだけの簡素な作りでした。

2012121404RIMG0621.jpg

ちょっと遅く出たもので、時間はすでに12時をまわったところでしたが、

平日のこんな時間には、私の他にはお客さんは誰もいらっしゃらないようです。



お風呂は3人が浸かるといっぱいな程度の、小ぢんまりとした岩風呂でした。

2012121405RIMG0624-1.jpg

その湯船には無色透明のお湯がなみなみと注がれていました。

外気が冷たいせいで、浴室内はモワモワとした湯けむりが立ち込めています。



これは反対側からですが、引きが十分取れませんのでこれが精一杯です。

2012121406RIMG0625.jpg

でも、肝心のお湯はとっても柔らかくて肌ざわりのよいお湯でした。

しかも熱すぎもせずぬるくもなく、ちょうど良い湯加減でした。



はあ~ 久しぶりに温泉成分が身体に滲みわたるような気がします♪

2012121407RIMG0622-1.jpg

脱衣場の温泉分析書にはナトリウム・塩化物泉、PH8.4と書いてありました。

けど、大平台のお湯は塩化物泉系ですが、無味無臭なんですよ。



それに、こちらをご覧ください。100%かけ流しです。

2012121408RIMG0631.jpg

別の貼り紙にも、加水なし加温なし循環なし消毒なし、とありました。



女将さんに「ゆっくり入ってくださいね」と言われたものですから、

本当に久しぶりに、のんびりと時間をかけて湯船に浸からせていただきました(^^♪

2012121409RIMG0634.jpg

あぁ・・・ やっぱり、温泉って本当にいいものですね。

しかも、箱根でかけ流しが500円ですから、文句言えませんよね。




施設名称:寿々喜
所 在 地:神奈川県足柄下郡箱根町大平台349
電  話:0460-82-3062
訪 問 日:平成24年12月14日
入浴料金:大人500円
U R L:http://www.ohiradai-onsen.com/

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プロフィール

りゆう

Author:りゆう
神奈川県に住んでいます。

車と温泉が大好きで、休みのたびにあちこちの温泉めざして走りまわっています。

特に、箱根・伊豆方面にはかなり頻繁に出没していますのでご注意ください。

タイトルどおり日帰り中心ですが、たまに遠出する場合もありますので、遠方の方も油断は禁物です(?)。

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