2017-10

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茨城県行方市  北浦温泉 北浦荘 (★★★) - 2014.11.22 Sat

茨城県の太平洋岸からの帰り、行方市の公共施設「北浦荘」に行ってみました。

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ご覧のとおりのかなり年季の入った建物は、調べてみると昭和43年築のようでした。



場所は、霞ヶ浦には及びませんがそれでも十分大きな湖、北浦の左岸にありました。

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入浴料金は市の内外を問わず、大人400円といううれしい安さですが、



もとは老人福祉センターだったらしく、今でも65歳以上の市民は300円です。

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しかし、この安さゆえにか、お客さんは何人もいらっしゃるようで、



大小2つの浴槽がありましたが、今度ばかりは私1人というわけにはいきませんでした。

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なので、こちらの写真は、行方市観光協会のHPからお借りしたものですが、



ただ、実際の男湯は、上の写真とは左右が逆の形になっていました。

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これはもう1つの小浴槽で、こちらは私の実写ですが、ぬるめのお湯でした。



温泉分析書もありましたので見てみると、お湯はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で、

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PH8.6、淡黄褐色透明で無臭ですが、口に含むとわずかに塩味がありました。



洗い場は順番待ち状態でしたが、お風呂も長く浸かる人が多く、順番待ちに近かったですね。

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1階にも休憩室は2か所ありましたが、こちらは2階の休憩室(カラオケあり)です。



1階の畳の休憩室には、多くのお客さんが寝ころんでいらっしゃいましたが、

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2階のこの広い和室に、誰1人いなかったことを思うと、もしかして、別料金だったとか??



と思うと、急に落ち着かなくなり、私はそそくさと2階から降りたのでした(^_^;)

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以上、少し窮屈なのが難点ですが、それにしてもこの値段が魅力的な北浦荘でした。




施設名称:北浦温泉 北浦荘
所 在 地:茨城県行方市山田121
電  話:0291-35-2821
訪 問 日:平成26年11月22日
入浴料金:大人400円
U R L:http://www.namekan.jp/upsys_pro/news.php?mode=detail&type=1&code=524(行方市観光協会)
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茨城県鉾田市  トップサンテ大洋 (★★★☆) - 2014.11.22 Sat

勤労感謝の日を含む三連休の初日、茨城県の「トップサンテ大洋」に行ってみました。

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都内を通過して行くわけですので、思ったよりも時間がかかってしまいましたが、



それでも、10時のオープンの10分前ほどには着くことができました。

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円形広場の先から見えるのは、本物の外洋(太平洋)ではありますが、



しかし、なぜに「大洋」? ・・・と思って、ウィキで調べてみたところ、

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こちらも、合併で鉾田市が誕生する以前は、大洋村という村だったからなんですね。



中は温水プールあり、トレーニングルームもありで、お風呂もプールも利用すると950円です。

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お風呂だけなら850円ですが、決して安いという値段じゃないですよね。



脱衣場のロッカーキーは、受付で入浴料金を払うと渡されるというシステムでした。

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では、ロッカーに荷物をぶち込んで、さっそく温泉の取材に行ってきますね~(^^♪



まず、内湯ですが、こちらの浴槽は2つに分かれ、左は黒湯、右は透明でした。

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黒湯はしょっぱくて、ぬるぬるベトベト、おそらく塩化物泉だと思われます。



次は、露天風呂ですが・・・  いかがですか、露天風呂からの太平洋は?  

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手前のヒノキ枠のお風呂は黒湯で、ジェット装置のため細かい泡が消えずに、



ほら、黒ビールの泡のように、微細で消えにくい泡が、ブクブクになっていました。

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こちらの写真は、脱衣場に続くパウダールームから外を見たところですが、



寝ころび湯に浸かっているお客さんが、チラと見えたりしていました・・・(^_^;)

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そのほか、10人ほど入れるゆったりしたサウナと、もちろん水風呂もありましたので、



こんな遠くまで来ているのに、私ときたら、10分×3回ほどしっかり汗を流してきました(^^ゞ

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温泉分析書を確認すると、お湯はやはりナトリウム-塩化物泉でPH7.3とのことで、

まあ悪くはないと思いましたが、もちろんもっと安ければ、なおうれしいですけどね(^_^;)




施設名称:トップサンテ大洋
所 在 地:茨城県鉾田市上幡木1500-2
電  話:0291-39-6500
訪 問 日:平成26年11月22日
入浴料金:大人850円
U R L:http://www.sopia.or.jp/topsante/index.html

茨城県神栖市  ゆーぽーとはさき (★★★★) - 2013.03.18 Mon

久しぶりに月曜日が休みになりましたので、たまにはあまり行かないところにと思い、

朝6時前に家を出て、ずっと東の方向、茨城県の太平洋岸まで車を走らせました。

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ここまで150数キロなのですが、やはり平日に都内を抜けるとなると、

けっこう時間がかかり、片道だけでたっぷり5時間もかかりました(^_^;)



11時過ぎにやっと着いたのは、太平洋からも遠くない神栖市の「ゆーぽーと はさき」でした。

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平日の午前中というのに、大広間には女の子たちのグループもいたりしました。



おっ! お風呂の前の壁に貼ってありました!

全国消防協会版の能年玲奈ちゃんです。 

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2012年秋のバージョンですね。



その隣には未来穂香ちゃんの最新作もありました。

こちらの全身バージョンはけっこう珍しいんですよ(^^♪

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いやぁ~ 波崎消防署、えらいっ!

公共施設には、やはり消防系のポスターがよく似合いますよね(^^♪



ということで、ようやくお風呂にたどり着きました~(^^ゞ

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さあ、お風呂はどんなんでしょうね~♪



内湯は3つ、大きな温泉浴槽と、どくだみの薬草風呂、それに白湯でした。

温泉浴槽のお湯は黄色い透明のお湯で、ややべたつきのあるしょっぱいお湯でした。

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びっくりしたのは、時々こんなふうに間欠的にお湯が噴き出していたことです!



こちらは露天風呂です。

今日は関東では強風が吹き荒れた日で、お湯から顔だけ出しているといい気持ちでした。

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お風呂は、この他にサウナと水風呂がありました。

ちょうどWBCをやっていたテレビを見ながら、私はサウナ室で汗を流してきました。



ふんふ~ん・・・♪  お湯に肩まで浸かって、パシャリッ、と(^^ゞ

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いいですねぇ・・・ このへんまで来ると、都会の鬱々としたことを忘れられます。



それに、こちらの嬉しいところは、この休憩ルームです。

リクライニングのソファーベッドがあって、ちょっとした高級店みたいです(^^♪

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それに時間制限なしですから、ホントに昼寝でもするといい気持ちでしょうね。



最後の写真は、入館時から気付いていた剛力彩芽ちゃんのポスターです。

受付カウンターの内側ですから、なかなか撮りにくかったです(^_^;)

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ということで、以上、久しぶりに訪問した茨城県の温泉でした。

今までの茨城県の中では、私としては1番かもしれませんね~♪




施設名称:ゆーぽーとはさき
所 在 地:茨城県神栖市砂山15番地
電  話:0479-46-2424
訪 問 日:平成25年3月18日
入浴料金:大人600円
U R L:http://www.yuport-yurara.jp/

茨城県神栖市  天然温泉 海石花 (★★★) - 2011.08.06 Sat

茨城県神栖市の海岸の近くの温泉施設に立ち寄りました。

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私の古いナビだと、神栖はまだ町のままで、探すのが大変でした(^_^;)

いつものことながら、もういい加減に買い替えないと、と思います・・・



というのはともかく、道路の反対側は、

ご覧のとおり日川浜海水浴場がすぐのようです。

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海風を利用した風力発電の風車が並んでいます。



海水浴帰りに温泉で温まっていくお客さんも多いのでしょう、

玄関には、砂をよく落としてください、という貼り紙もありました。



入浴料金は600円でした。

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では、さっそく入ってみますね♪



こちらが脱衣場になります。

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いちいち、言わなくてもわかりますよね(^_^;)



で・・・

うおっ!

これは、いい色のお湯ですねー

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黄緑色というのか、うぐいす色というのか、ホントにいい色ですね!



お客さんは1人あったのですが、その方もほどなく出て行かれ、

私1人の貸切り状態になりました(^^♪



で、こちら側からも1枚(^^♪

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10数人が一度に浸かれるくらいの広さがありました。



ふう~ なかなかガツンとくる成分の濃いお湯です。

キク~ッ! という感じですよ(^^ゞ



それに、塩っ辛いですがなかなかうまいです。

ふうむ・・・ 

このお湯はナトリウム-塩化物泉のようですが、

海の近くなので、もしかしたら海水も浸透しているかも・・・



お湯の注ぎ口は獅子頭になっていました。

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成分によりこんなに褐色に変色しています。



温泉分析書によると、やはりナトリウム-塩化物泉でした。

水素イオン濃度は7.4ということです。

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源泉がかけ流しで使われているようでした。



お風呂上がりに休憩室を覗いてみました。

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海水浴には縁のなさそうな(?)おばあちゃんたちです。

なんか、日がな一日ダラダラした感がいいですね(^_^;)

平和な光景です。



私もダラダラしたかったのですが、

また帰り道が150kmあると思うと・・・(;^_^A

ということで、適当に切り上げることにしました。



帰る前に、せっかくだからと寄ってみた日川浜の海岸です。

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きょうは台風の影響で海が荒れていて、

さすがに泳いでいる人はありませんでした。



太平洋の荒れた波を見ていると、底しれぬ怖さを感じます。

あの大津波のあとだと余計に恐ろしく感じます。



今もなお、被災地や福島原発の現場では、

困難と戦い続けている人たちがたくさんいらっしゃいます。

一日も早く、すべての人に平和な日常が戻りますように。




施設名称:天然温泉 海石花
所 在 地:茨城県神栖市日川海岸砂間2036-76
電  話:0299-95-1126
訪 問 日:平成23年8月6日
入浴料金:大人600円
U R L:http://www.kaisekika.jp/

茨城県行方市  あそう温泉 白帆の湯 (★★★★) - 2011.08.06 Sat

きょうは広島に原爆が落とされて66年めの日です。

8月6日と9日と15日と・・・

1年のうちで3日くらいは、私も静かにいきたいと思います。



きょうは朝から150km以上走って、茨城県の霞ヶ浦まで来ました。

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本当は、こちらの前に1か所立ち寄ったのですが、

そこは、大震災で建物が損傷したため営業停止となっていました。



そう言えば、海岸近くには「ガレキ捨て場」というような標識があったり、

このあたりまで来ると、福島第一原発の放射能も笑い事ではありません。

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あそう温泉 白帆の湯、きょうはこちらからの紹介です。



霞ヶ浦です。

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2階の階段部分から撮影しました。



お風呂は3階フロアーです。

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ここの温泉は、内湯と露天風呂とサウナと水風呂がありフルスペックです。

こんな遠くまで来てサウナでもないですよね。

ロスした時間も気になったので軽くにしときました。



こちらは浴室の窓から見渡す霞ヶ浦です。

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舟も出ていました。



浴槽は2つですが、そのうちの1つは薬湯でした。

内湯のお湯は微褐色で透明です。



こちらは露天風呂です。

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せいぜい3人程度で大きくはありませんが、褐色で少し濁りのあるお湯でした。

露天のほうが濃縮されてる感じです。



湖畔では、子ども会だか少年団だか、舟の体験もしていました。

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すぐ近くに見えました。



温泉分析書によると、メタケイ酸が80.7mgということで、

温泉法上の温泉ということのようでした。



館内にはもちろん、休憩室もあります。

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まったり寝転んでいる人もありました。



やっぱり、平和がいちばんですね。

平和なくして安全・安心な生活はありえません。

66年目のヒロシマ原爆忌に、あらためて思います。

No more Hiroshima,Nagasaki and Fukushima・・・




施設名称:あそう温泉 白帆の湯
所 在 地:茨城県行方市麻生421-3
電  話:0299-80-6622
訪 問 日:平成23年8月6日
入浴料金:大人700円
U R L:http://www.city.namegata.ibaraki.jp/index.php?code=590

茨城県大子町  袋田温泉 関所の湯 (★★★)  - 2010.05.02 Sun

5月2日の温泉旅の2箇所めは、袋田の滝が有名な茨城県大子町(だいごまち)です。

私も温泉に浸かる前に一応、観瀑することにしました。



すると、滝の入り口の骨董品屋さんで、いろいろな看板類を見つけました。

ちょっと気になる古い広告看板がいっぱいでしたよ。

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新観瀑台へはエレベーターがあるようですが、なんと25~30分待ちということです。

あまり待つことの好きではない私は、スルーです(^_^;)

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で、旧観瀑台(第一観瀑台)からですが、これで十分ですよね!

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あと、つり橋のところからもこんなふうに見えました。

涼しげな飛沫と一緒にマイナスイオンがいっぱいです。

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滝も悪くはないですが、こちらの渓谷の風景も美しいですね。

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滝の観光が一応終わりましたので、いよいよ温泉です。

雑誌などにも取り上げられている「袋田温泉関所の湯」に行ってみました。

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入浴料金は日曜日ということで1000円でした。

平日なら700円だそうです。

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内湯は7、8人のヒノキ枠のお風呂です。

お湯は、無色透明、無味無臭で、表示によると、

ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉のPH8.64と書いてありました。

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露天はやや細長い岩づくりのお風呂でした。10人くらい入れそうです。

景色は、まあこんなものです。

深い森と眼下にはせせらぎが流れていましたが・・・

それほどたいした眺めではありませんでした(;^_^A

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そのほか、4人程度ですが、サウナもあります。

サウナには小さな窓があって、露天の方向が眺められるようになっています。

外には水風呂もありました。

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もちろん休憩室(食堂)もありましたよ。

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ということで、関所の湯ですが・・・

悪くはないですが、1000円と考えると設備がややもの足りなかったかな・・・

それに眺めもさほどというところでしたね。




施設名称:袋田温泉 関所の湯
所 在 地:茨城県久慈郡大子町2642-7
電  話:0295-79-1126
訪 問 日:平成22年5月2日
入浴料金:大人700円(平日)1000円(土日)
U R L:http://www.fukuroda-foods.com/hotspring/index.html

茨城県笠間市  ぶんぶくの湯 (★★★)  - 2010.05.02 Sun

連休を利用して1泊の予定で、温泉開拓の旅に出かけることにしました。

今回は、茨城~福島あたりに行ってみました。



5月2日の早朝、早起きして車で出発しました。



ところが、いきなり温泉とは関係なくて恐縮ですが、

茨城県内でこんなラーメン屋を見かけてパシャリ!



「忍たま乱太郎」とは関係がないようですが・・・(;^_^A

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石岡市あたりだったでしょうか、R6沿いで見ました。

よっく見ると、小さく「にく」と「ご」がついています。 なーるほど!

しかも、他でも見ました! チェーン店みたいですね。



で、本題の温泉レポートです。

まずは、茨城県笠間市で「ぶんぶくの湯」に行ってみました。

ここは弘法大師が発見したと伝えられる鉱泉です。

「秘湯」の看板にいやがうえでも期待が高まります。

2010050202P1000012.jpg



裏の駐車スペース側が入り口になっていました。

2010050203P1000005.jpg



すっごい地味! 

秘湯というより、どう見ても、田舎の普通の民家です。

大丈夫かな・・・

2010050204P1000004.jpg

料金は500円でした。



お風呂はヒノキづくりの湯舟ですが、2人がいいとこでしょうか。

2010050205P1000010.jpg

ありゃ、しまった! ふた取って撮るのを忘れました(^_^;)



お湯は無色透明、無味無臭で、ヌル感はなくむしろキシキシ感がありました。

探しても泉質表示も見あたりませんので、それ以上のことはわかりません。



入浴後、奥をのぞいてみると休憩室もありました。

300円で卵かけご飯が食べ放題だそうです。

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帰りに見ると、「庭には2羽にわとりが・・・」放し飼いされていました(^^ゞ



なかなか、のどかな光景です。

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いまいち、よそ者がくつろげる雰囲気でもなかったですが、

まあ、こんなもんかと思いながら、次の予定もあるので、早めに切り上げました。




施設名称:ぶんぶくの湯
所 在 地:茨城県笠間市大渕532
電  話:0296-72-6295
訪 問 日:平成22年5月2日
入浴料金:大人500円
U R L:http://park16.wakwak.com/~sun/bunbuku/bunbuku1.htm

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プロフィール

りゆう

Author:りゆう
神奈川県に住んでいます。

車と温泉が大好きで、休みのたびにあちこちの温泉めざして走りまわっています。

特に、箱根・伊豆方面にはかなり頻繁に出没していますのでご注意ください。

タイトルどおり日帰り中心ですが、たまに遠出する場合もありますので、遠方の方も油断は禁物です(?)。

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